ナフサショックの時代に、塗装店が届けているものは『材料』だけではありません!

いつもありがとうございます。
塗装愛と地元愛なら誰にも負けない!創業昭和40年から続くおおくま塗装、三代目 大熊でございます。

ナフサショックという言葉が出てくる時代、
建築業界では材料価格や供給への関心が高まっています。

その中で、
私たち塗装店やリフォーム店に求められるものも、
少しずつ変わってきているように感じます。

これから本当に必要とされるのは、
単に材料を届けることだけではありません。

・不安を安心に変えること
・無駄を減らすこと
・今ある住まいを大切に守ること
・価格以上の価値を感じていただくこと

こうしたことが、
これからの塗装店に求められる役割ではないでしょうか。

たとえ材料が値上がりしても、
その分、お客様がより安心できる説明や、
より無駄のない提案や、
より丁寧な点検や、
より長く役立つ住まい計画をご提供できれば、
私たちは十分に価値を高めていけると考えています。

ナフサショックだからこそ、
私たちは「物を売る会社」ではなく、
「暮らしを守る会社」へ、さらに進化していきたいと思っています。

近々『今どきの塗装屋さんには、こんなことも頼めます』
ちらしを作りますので
楽しみにお待ちくださいね。

進化し続けるおおくま塗装。
しかしいつまでも初心を忘れず、謙虚に日々精進♪

いつもありがとうございます。

(代表・大熊)

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