長崎市南部の外壁塗装は地域密着52年のおおくま塗装へ【鶴見台、深堀町、ダイヤランド、小ヶ倉町、磯道町、晴海台町、平山台町、椿が丘町 他】

専門家コラム

おおくまのこだわり!(信頼されるわけとは)

2019年02月22日

皆様、こんにちわ。大熊です。

おおくま塗装では、他社ではなかなかここまでできないという施工をしています。

そのひとつは雨戸・戸袋の塗装です。

他社では、雨戸・戸袋を現場で仕上げ、表側だけを塗装という塗装店は多いはずです。

ですが、おおくま塗装は一味違います。

(雨戸・戸袋の塗装)

・まず、現場で雨戸、戸袋の取り外しを行います。

・取り外した雨戸・戸袋は専用の倉庫まで持ち帰り、枠部分(塗装しない箇所)の養生をします。

・一日、または二日かけ研磨(ペーパー)を行い錆びた箇所を平らにしていきます。

・さして、研磨した雨戸・戸袋に錆止めを塗ります。

(長崎南部は、潮風がひどく錆やすい環境となっていますのでここまで工程は特に大切となります。)

・つぎの工程は、いよいよ塗装(吹き付け)となります。

専用の塗料で塗装は二回吹き付けをします。

・最後に取り付けをして完了となります。

研磨、錆止め、塗装、もちろん両面施工です。

 

雨戸・戸袋に2日、多くて3、4日と時間をかけて施工する塗装店は少ないとおもいます。

お客様から信頼、受注をして頂くために我々おおくま塗装では他社と差別化を日々行っています。

今回はおおくまのこだわりについてでした!

 

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おおくま塗装は、下記の地域で今日もとことん施工中です

〔長崎県 長崎市〕
晴海台町 平山台町 鶴見台 深堀町 ダイヤランド
小ヶ倉町 磯道町 平山台 その他長崎市南部全域
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