長崎市南部の外壁塗装は地域密着52年のおおくま塗装へ【鶴見台、深堀町、ダイヤランド、小ヶ倉町、磯道町、晴海台町、平山台町、椿が丘町 他】

他社との違い

地元で外壁塗装、屋根塗装をご希望の方に心からご信頼いただけるよう、他のお店との違いをまとめました。

違い1 地元長崎で塗装一筋53年

1960年代長崎

おおくま塗装は、半世紀以上、この長崎で塗装をしつづけてきました。

初代代表親方は、当時盛んだった造船の塗装工として腕を磨き、住宅の塗装店として昭和40年に大熊塗装店(今のおおくま塗装)を創業しました。

二代目の現代表親方・大熊勝紀も、人生の三分の二以上を塗装に捧げてきました。長持ちする塗料と塗り方をどこよりも知っています。

違い2 一級塗装技能士の国家資格を持つ自社職人

一級塗装技能士

代表親方を含めて、3名の職人が国家資格である一級塗装技能士の資格を持っています。これは、長崎市内で最多の人数です。

一級塗装技能士は、実務経験が7年以上なければ取ることはできません。自社の職人なので、よその業者に無責任に丸投げすることもありません。

壁がサイディング材の場合でもしっかり対応できるよう、サイディング塗り替え診断士や石綿作業技能主任者の資格も取得済みです。

また、建築という広い分野の知識を踏まえた最適な塗装ができるよう、二級建築施工管理士も取っています。

違い3 時間を惜しまずに塗装の傷みを点検

塗装の傷み

塗り替えのご相談をいただいたら、実際の状況を点検にうかがいます。

お見積金額に関わってくるところですので、塗装の面積や塗膜の厚み、補修のことなどを考えながら、時間を惜しまずにお家をしっかりチェックします。

お客様とお話しするときは、独自の聞き取りシートを使って、ご希望の塗料のタイプからご予算、時期のことまで、しっかりメモを取らせていただきます。

違い4 雨戸をはずして裏側まで塗装

雨戸の取り外し

ご存知のとおり、長崎には、夏から秋にかけて台風が来ます。

海に囲まれていますから、塩分を含んだ雨風は、雨戸を錆びさせてしまいます。

古くなったお家にお住まいの方が暴風雨で怖い思いをしないよう、雨戸は一旦はずして、裏表両面を塗装します。

多少は手間ですが、雨戸をはずせば、雨戸で隠れていた壁面も塗れるので、お家を隙間なく塗膜でコーティング保護できます。

鍵や戸車(窓を開閉しやすくする部品)も年数が経って悪くなっている場合は、新しいものに交換します。

違い5 基礎部分の塗装に対応

基礎の塗装

建物で、雨風や日差しからダメージを受けるのは、外壁や屋根だけではありません。

お家を支える土台である基礎も、カビ・コケがついたり、亀裂が入りやすいところです。

この部分も塗装することで、お家が汚れやダメージから守られ、足元からきれいによみがえります。

(床下換気口→コンクリート部の順に塗装 )

違い6 塗装以外の小さなリフォームもおまかせ

塗装以外のリフォーム

お家が塗り替えの時期には、他のところの調子も悪くなっていることがよくあります。

住宅メーカーや工務店には頼みにくい小さなリフォームも、私たちにお任せください。

大きなお店ではない分、おおくま塗装の職人は、塗装以外にもいろいろなリフォームの技を身につけています。

おおくま塗装は、下記の地域で今日もとことん施工中です

〔長崎県 長崎市〕
晴海台町 平山台町 鶴見台 深堀町 ダイヤランド
小ヶ倉町 磯道町 平山台 その他長崎市南部全域
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